Portal
業務ユーザー、社外ユーザー向け
専門的なファイル転送を、
必要とする人が自ら実行
エンジニアが一度転送を設定すれば、それ以降は数百台のデバイスへのファイル配信、収集、非常に大きな容量の移動、ネットワークやシステムをまたぐ転送まで、すべて業務ユーザーが必要なときにすぐ実行できます。
- 配信と収集数百台のデバイスへファイルを配信したり、ひとつの場所に集めたりできます
- 大容量ファイル、長距離転送非常に大きなファイルと、離れた場所にあるシステム
- Webアップロードとダウンロード多くの人が同時にファイルをアップロード、ダウンロード
対応すべき転送業務がもっとある場合は?エンジニアが業務に合わせて転送先と条件を設定すれば、いくつでも転送ジョブを専用のPortalとして組み込めます。
Portal
COLLECTING FILES500 → 1Starting
500台のデバイスに接続しています。収集を開始するため500台のデバイスに接続しています。
DEVICES
0 / 500
0.0%
0収集したファイル
0.0 TB収集したデータ
0 min 00 sec経過時間
13 min 35 sec残り時間
複雑な転送が、日常業務になる
繰り返しの転送作業をエンジニアから、待ち時間をそれ以外の全員から取り除きます。部門ごとの権限設定から実行結果の確認まで、ファイル転送にかける時間と運用の手間を減らせます。
エンジニアの手を取らない転送設定
一度設定した業務を、必要な全員に渡せます。ファイルを移動するたびに手動で配信したり、依頼を受けたりする必要はありません。
その人に必要な業務だけ
部門や役割ごとに実行できる転送を分け、誰が何にアクセスできるかを管理します。業務ユーザーには自分の業務だけが見えます。
結果は、業務の場でそのまま確認
進行状況、デバイスごとの完了状況、失敗とリカバリーを、業務に合わせた画面で確認できます。転送結果を運用担当者に尋ねる必要はありません。
社内から社外まで
部門や拠点だけでなく、パートナーや顧客にも、それぞれの目的に合わせた画面を提供できます。それぞれに異なる転送方法を割り当てることもできます。
実際のPortalで確認する配信と収集、大規模転送、多人数同時アップロード——ライブデモでそのすべてを確認できます。
Portal ライブデモ